平静と情熱のはざまで(chiko's blog)

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2008年 08月 04日

第5節 ザルツブルクとの首位攻防戦  0:1負け


OÖN記事の一部
0:1 ヴァスティッチ病院行きで終わった
“このようなチャンスは生かさなきゃならない“クリストファ・ザウラーは自分自身に腹を立てた。彼はザルツブルクで先制をしなければならなかったのだが、しかしポストに当てただけだった。LASKは0:1で負け、イヴィツァ・ヴァスティッチは頭部負傷で退場した。

この敗北はLASKにとって痛い。特にキャプテン、ヴァスティッチ、彼は終盤セカグヤとのヘッドボールの競り合いで衝突した。この38歳は頭部内出血と頬骨骨折の疑いで交替させられ、すぐに検査のためザルツブルク救急病院に連れて行かれた。

ヴァスティッチは33分LASKの一番のチャンスをお膳立てし、これでザウラーは1:0とするべきだったのだが。アイディアのある横パスの際、この22歳は空っぽのゴールの前に一人で立っていた、そして彼の苦手の左足は左のポストにしか当てられなかった。ザウラー:“このようなチャンスは生かさなきゃならない”

ザルツブルクの得点はファンの声援に促され63分に交替で入ったヤンコが108秒後に決めています。
LASKのボール支配率35パーセント、まあ、順当な負けだったてことかな?

しかしイヴォのケガの状態が心配ですね、
期待していたレアル・マドリーとの記念試合もそけい部の不具合で出場しなかったのでザルツブルク戦は欠場かもと思っていましたがスタメンに名前が、ホッ!とした矢先
頭部内出血と頬骨骨折の疑い、(サッカー選手は顔が命、違うか?)

第2節、3節と倒れている姿が・・・リーグ戦終了するやEUROと続き、休暇が短すぎたか、さすがのイヴォでも調子を落としているかも
たいしたことないことを祈ります。
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by dankeivo | 2008-08-04 17:06 | LASK


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